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Title: day 2

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ホテルのゆっくりと動くエレベータ内にて

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ログローニョにあるワイナリーまでの道中、道沿いのカフェで一服
バレンシアのオレンジ四個を目の前で絞ってくれたジュース 人口的な甘さはなく自然な酸味や苦味もあって○
ただし3ユーロは若干お高め、メ、

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今回は日放ツーリストというNHKを親会社に持つ旅行会社が取りまとめた
こちらの現地スタッフのガイドさんは流石お堅い客を相手にしているだけあって知識も豊富
ためになる話しもいっぱい聞け、ツアーも偶には悪くないなと思った

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美術館の様な佇まいの超ハイテク超最新鋭ワイナリーの超最新系、「ダリエン」 グループの半数が参加

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2002年オープン 建築家はローカル・アーティスト Jesús Marino Pascual かなりイケている

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というか、もはや美術館

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徹底された美的センスに唖然

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そりやあみんな土産に数本買ってしまうワケで

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そりやあどれも美味しく感じてしまうワケで

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若くて酸味がある方から エージングしたまろやかで奥深いものへ

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テイスティングに特化した部屋 とは  中山さん、杉本さん 見過ぎ注意

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ワイナリー後、リオハ州中心のログローニョの街へ 西田さん、大聖堂に目覚める

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古い街並みに溶け込むスパニッシュ・キッズ

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なんとなく西班牙

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ワイン後、チャコリには戻らず カーニャ(ビール150~200mlが脚付きのグラスに入ったもの)でカンパイ

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意外に美味しいのがこの手の一見地味な組み合わせのピンチョス、これぞスペイン神髄の味 何本でも、何杯でもイケる

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バルは短時間で4~5件 一杯ヤって移動が基本

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アテにはピンチョス、ポンイチ

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子供も大人も、大抵の人はカメラを向けても背きもしない ひと昔前はどこの国でもそうであった記憶が、、

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本日のホテルの部屋からのコンチャ湾 ビルとビルの隙間から

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翌日の「国際美食会議」の仕込み組と合流するために会場へ向かう ウルメア川のほとりにて

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会場すぐそばのスリオラ橋上で

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合流後、ホテルに戻る途中 皆さんお疲れさまでした 山形放送の伊藤さん デカイ

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ホテルのサロンを借りて 今回三つあるメインイベントのために食材を仕分け(美食会議用、サン・マリノ用、マドリード用)

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