時差ボケで米ドル紙幣を眺めてます。
で、今旅一番のボロ札を選考しています。

最終候補にノミネートされたのは計7枚。
その中から1枚、ボロ札・オブ・ザ・トリップ を選抜してみました。

堂々の一位は、、、、これです。
旅の最終日、空港で朝食を食べた際にお釣りにもらった $1 紙幣、っていうかコレ?
もうボロいっていうか、、、ありなんですか?笑
今だったら70円くらいの価値しかないとか?
まさかのアクシデントだったのか、それとも人為的だったのか、、。
どういうシチュエーションでこういう事が起きるんでしょうね、米国では、、。
想像するだけでワクワクします。
米ドルってリーバイスの残反で出来てるってホントですか?
それもよくある都市伝説?