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今回ティームを組んでこのイベントを実施した面子
気心が知れてる旧友達にバートンの優秀なスタッフの方々
皆さんのお陰で最初の打ち合わせから最後の打ち上げまで
終始、本当に気持ちの良い体験となり、有り難く思っています。
それと見に来て下さった大勢の方々も
お越しいただいて本当に有難うございました。
始まるまではちゃんとこのイベントの主旨が伝わって
イベント自体が成り立つのか心配でしたが
始まってすぐにその心配はどこかに消え
上映中/後のみなさんのレスポンスなどから
その場に居合わせた様々な方達と
スノーボードを通じていろいろなものを共有できたことと
今後の更なる進展に期待できると実感できたことに
スタッフ一同、喜ばしく思っています。
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そして今回もまた、仕事ってホントに面子だなと痛感しました。
スタッフみんな、人の気持ちを分かって適切に気を使い合うので
フリクションが少ないっていうか
無駄なエネルギーの消費とか、無意味なエゴのぶつかりあいもない。
あるのは人との繋がりを大切にした建設的なモチベーション。
人の気持ちってアナライズするのは誰にでもできるけど
そこからどうするかがキャラクターの出るところで
気の利いた一言をかけたいのか、それともただ茶化したいだけなのか
それによってその人の素性と求めている人との関係性が見えてきますね、。
どんどん時代は人と顔を合わせないで
ネットを介してことを済ませるようになっていき
一日中PCのモニターばかり永遠と眺めて
極端に face to face の付き合いが減ってる世代の人達の間で
そういう、人の気持ちを無意識に察する能力の低下や
人を思いやる気持ちの欠如などが危惧されたりするんでしょうね。
あまり悪いことだとは思わないんですけどね
それが時代の流れなのであったら、、、